疲れました!街コンで出会った、困ってしまう男性タイプ

MENU

街コンで出会った、困ってしまう男性タイプ

初めて参加した街コンで出会った、困ってしまう男性のタイプを紹介します。

 

まずは自分の街コン参加数をやたら自慢する男性。「20回街コン行きましたからね、ぼく」などと誇らしげに言っているのですが、それは自分の敗戦数だと気づいていないタイプです。こういうタイプはやたら女性を値踏みして、上から目線の発言をしてくることが多かった気がします。20回参加してもカップリング成立しないのは相手を見下しているからなのでは?と言いたくなってしまいますね。

 

次に困るのは、会話をする気がない男性。「あちらで話しませんか?」と誘われ、ついていってみると話題振りは全てこちらにまかせてだんまりを決めこんできます。こちらが話題を振っても、1分たたないうちに話題を終わらされるという不毛な時間が続きました。誘ってくれるのはありがたいのですが、会話に参加してほしいです。

 

次に対応に困るのが、やたらとぐいぐい話かけてきて、少し話せばオーバーリアクションをとって場を盛り上げる男性。街コン中は場が盛り上がってとてもありがたいのですが、問題はその後です。ラインを交換してしまったが最後、こちらから返信が来るまで分単位でラインが送られ続けます。こちらが返信をしたら最後、強制的に会う場所と時間を決める流れになったので申し訳ないですがブロックしました。

 

最後に、一番最悪だったのがセクハラしてくる男性。やたらボディタッチしてくるので非常に対応に困ります。しかも、彼らは触っても大丈夫だろうという場所とタイミングをうまくよんで触ってきます。最初の1、2回くらいは流せるのですが、両手の指で足りなくなってきた頃にはもううんざりしてしまいました。街コンは婚活の場なのであって、そういうお店ではないということを肝に銘じておいてほしいですね。
婚活10
以上、街コンで出会った最悪な男性たちでした。これから参加される方は気をつけてくださいね。